不正請求に関する情報提供窓口

不正請求とは?

当社では、「本来であれば受け取ることのできない保険金を受け取り、利益を得る行為」と定義しています。
ペット保険の健全な発展を阻み、保険金支払いの公平性を損なう行為であることから、あってはならないものです。
そこで、「不正請求に関する情報提供」を広く受け付け、是正に取り組んでまいります。
不正請求疑い等がございましたら、以下のフォームより情報提供をお願いいたします。

情報提供者さまの個人情報保護について

不正請求疑いのある動物病院/ 個人、または関連先等に対し、情報提供者さまの許可なく、情報提供者さまの個人情報等をお伝えすることはございません。秘密は厳守いたします。
お預かりした個人情報は、当社「プライバシーポリシー」に則り適正に管理、およびその保護をしております。

※秘密は厳守いたします。匿名希望の場合は、その旨をご入力ください。

※わかる範囲でかまいません

以下を参考に選択してください。

■対象外請求

対象外の項目を、対象項目に偽装・改ざんして保険金を請求するケース
(例)サプリメントの販売を、薬品投与と偽って保険金を請求した

■替え玉請求

保険契約をしていないペットの診療費を、既契約の対象ペットの保険を使用して保険金を請求するケース
(例)犬のAちゃんを対象とした保険に加入しているが、猫のBちゃんの診療費に対して保険金を請求した

■水増し請求

実際には行っていない診療項目を追加したり、診療金額を過大にし、実際の診療費より多くの保険金を請求するケース
(例)実際の診療費は5,000円だったが、10,000円と偽って保険金を請求した。

■架空請求

実際には行われていない診療行為を、それがあったかのようにねつ造し、保険金を請求するケース
(例)入院のみで手術をしていないが、手術の診療費をねつ造して保険金を請求した

■不当差異請求

全く同一の診療であっても、保険契約者(被保険契約者)であるか否かで不当に差異を設け、診療費を過大に請求するケース
(例)当社保険に加入していないAさんには5,000円を請求した一方で、当社に加入しているBさんには10,000円を請求した

■告知義務違反

保険契約申込時に適切な告知をせずに、保険契約の始期日より前の傷病や引き受け不可、部位不担保に該当するもの等に係る診療について、保険金を請求するケース
(例)既にペットが骨折していたにもかかわらず、当社へその事実を告知せずに申込み、補償開始後の診療費に対して保険金を請求した

■その他

上記に当てはまらないもの、あるいはどれに該当するか不明なもの

個人情報の取扱いについて

お預かりした個人情報は、当社「プライバシーポリシー」に則り適正に管理、およびその保護をしております。
ご一読の上、内容にご同意いただいた上で、お問合せいただきますようお願いいたします。

お問合せに関する注意事項

  • 3営業日以内を目安にメールでご回答いたしますが、混雑状況によっては遅れる場合がございます。
  • お問合せ内容について、当社から電話にてご連絡する場合がございます。
  • このお問合せ窓口から、保険契約のお申込み、契約内容の変更・解約等を直接行うことはできません。
    必要となるお手続きを、当社からのご回答にて、別途ご案内いたします。
  • お問合せの内容によりましては、ご回答いたしかねる場合がございますので、あらかじめご了承ください。